2009年08月10日

星振る妄想CD

これが届いてから部屋のBGMはこれ一色(爆)

GetAttachment.jpg


最初に聞いたときは、アレンジやメロディーが
妄想と違うことにかなりとまどいました。


チュチュるチュチュるちゅるっちゅ〜 が

↓↓↓↓↓
パッパ やッぱ〜

だったあかつきにやあ〜!!!!(泣)

しかもあの

ウォンちゅー♪ がはいってない!!


しかし・・・

きけばきくほど味がでるするめのような昭和歌謡!


さりげない隠し味的なパーカッションも素敵だったりする。

カラオケはいわゆる「合いの手」バージョンに近い。


そして

私祈ってます

歌詞がまたいい〜!




ところで


敏いとうさんってどの人??

わかる方おりますか??


てなわけで。

しばらくこのCDが私の癒しミュージックになりそうです。


posted by クッキー at 22:35| Comment(4) | 癒しの音色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月08日

初鑑賞シアターオペラ

12月8日 土曜日

今年最後の月のメインイベントはクラシカルモード。
気分的になんとなくクリスマスに向けて芸術的モードで
すごしたいなということで(笑)

その第一弾として芸術劇場に
シアターオペラなるものをを見に行きました。

「シアターオペラ」とは・・・
見るものが感情移入できるドラマ性を重要視したオペラシリーズ

オペラというとかなり敷居が高いイメージですが、
シアターオペラということで、初心者には入りやすいかな?
というのとチケットがリーズナブルだったので。(D席3000円)
演出も日本人女性ということで興味もありました。


演目はシアターオペラ第2弾で、R・レオンカヴァッロ生誕150年記念・
ヴェリズモオペラの最高傑作レオンカヴァッロの「道化師」
でした。

第一部はオーケストラの演奏。
I・ストラヴィンスキー
 バレエ・パントマイム音楽「プルチネッラ」


指揮者のブルーノ・ダルボン氏。
まるで踊るような指揮っぷりがとても印象的でした。



そして休憩をはさみ第二部

R・レオンカヴァッロ
  歌劇「道化師」(セミステージ形式)

(イタリア語・日本語字幕)

ソリスト
カニオ役:アルベルト・クピード
ネッダ:にはミナ・タスカ

他主要の人物は日本の方々や日本の小学校の合唱団も出演していました。


★ストーリー

19世紀・南イタリア、カラブリア地方・・・
道化師一座のリーダーであるカニオは若き女優ネッダを妻としている。
ネッダの色気に一座のトニオは淫猥な欲望を抱いている・・・
ネッダに迫るものの拒否されたトニオはネッダが青年シルヴィオと
良い中になっている事を告げ口する。

激怒したカニオはネッダに問いただすがシラ切る。
公演の時間が迫る中、色男の役者ペッペになだめられ
舞台に立つものの次第に現実と芝居との区別がつかなくなり・・・。



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posted by クッキー at 23:46| Comment(2) | TrackBack(1) | 癒しの音色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

パイプオルガンの音色に想う

11月15日 木曜日

さて、9月から毎月恒例の
ランチタイムパイプオルガンコンサートるんるん
本日も昼抜きでいってまいりました。

(そのかわりに朝マックファーストフードを食べたのでなんとかしのげていますあせあせ(飛び散る汗)

ぴかぴか(新しい)本日のプログラムは下記の4曲+アンコール2曲ぴかぴか(新しい)


☆オルガン演奏:新山 恵里 さん
☆トロンボーン:西岡 基  さん



いつものごとく、ほとんど耳にする曲ばかりなのですが、
今日はいつにもまして妄想力豊かで??
曲を聞ごとに、色々な背景のイメージや、
それにあった飲み物(笑)色彩などが浮かんできました。


★バロックタイプオルガン
J.S.バッハ (1685〜1750)
コラール「おお人よ、汝の大いなる罪を嘆け」



最初の曲は、壮大、荘厳な重みのあるバロックの音色。
教会での演奏のイメージもさることながら、
これは自分が初老の小説家?(昔チョイワル風)になった気持??
木目調のシックな家具にとりかこまれた書斎で、
足を組みながらブラックコーヒーをのみ、
万年筆片手に文章を考えているようなイメージ(爆)

色は黒に限りなく近いブラウンという感じ。

そして途中、オルガンが回転して第二部。
白いモダンタイプのオルガンとトロンボーンの演奏と共に。



★モダンタイプオルガン
G.F.ヘンデル(1685〜1759)

協奏曲 変イ長調

A.ギルマン (1837〜1911)
ラメント
交響的作品88


モダンタイプの音色はバロックに比べると少しこもったような。
うんと先まで響きわたるというよりは、
なんだか森の奥からほんのり聞こえてくるような包まれた感じ。
トロンボーンの冴え渡る低音と程よくマッチしていました。
今日は演奏の方が女性の方だったので、全体的に、
音色もいつもよりマイルドなイメージがありました。

最初の2曲のイメージは、ヨーロッパの中世風のお家。
温かい暖炉のある部屋の中で、ゆっくり外の窓の景色をみながら、
ミルクたっぷりの紅茶
を飲んでいるイメージです。

まさにミルクキャラメルの色って感じ。

途中、寂しげな曲調にかわりますが、外に雪が降ってきてそれが吹雪になり、
それをただぼーっとやむまで静かに待っているような。
自分の口元から白い吐息と紅茶の湯気。


そして、プログラム最後の曲は、
1曲の中に様々なメロディーが隠れていて、
序盤はまだ夜が明けぬ深い霧の中、静かに船が出港していく感じ。
中盤はやがてだんだん水平線に朝日が出てきて、
途中の寄港の町や船上ではにぎやかな憩いのパーティ。
やがて船は再び大海原にでて、希望の地へと向かっていくみたいな!



あせあせ(飛び散る汗)やばいわ。妄想しすぎ〜あせあせ(飛び散る汗)


アンコール2曲は誰もが一度は聞いたことがあるお馴染みの名曲
H.アーレン 虹のかなたに

そして日本を代表する秋の名曲
山田耕筰  赤とんぼ



以前音楽療法についてちらっとレクチャーをうけましたが
その時の心理によって心地よく耳や心に入ってくる曲調が異なってくる。
今日は、悲しげな「短調」の曲よりも、「長調」の曲が印象に残りました。
温かみがあってそんなにテンポも速くない。そして明るめの音階。
自分の気持も穏やかで安心した気持だってことかな?

そして希望に満ち溢れる!
「ヴぃくとり〜」
(訳わからん・・・)






今週はミッドナイトカラオケカラオケと映画映画くらいで
なーんのイベント予定もなく、のんびりウイークいい気分(温泉)
身体はちょっとダルダルだけど気持はとってもHAPPYモード。

精神的に励みになる事があると、毎日の通勤の道さえ
とても美しく彩られていると感動しちゃったりね(単純)

いや本当。
最近はチャリこぎながら何気に「自分の左側」に注目しているんだけど、
近所のお庭の真っ赤な一輪の薔薇が咲いているのを発見したり、
その奥の沢山のピンク色の薔薇とか、
名前わかんないけどきれいなラベンダー色とか
冬でもすっごい色達の花が咲いているんだなあ〜かわいい
あとは空の色や雲の形曇りとか太陽晴れの光の度合いとか、
月明かりの方向三日月とかね。毎日のチェックアイテムが沢山ハートたち(複数ハート)

フレディの広場にも気がつくとたくさんの落ち葉とか、
沢山の羽が舞い降りている。



別に立ち止まって見つめる時間はないのだけど、
そこまでする余裕はないのだけど・・・
その一瞬に目にはいる色とか景色がまたいいんだよ。


この前はなんと、
カラスが空中からすっごい太い「骨」を落としてきて、
あと30センチってところで激突
しそうになったりもしたけどexclamation×2



たとえ目に見えていても意識しないものは流れてしまう。
でも見ようと意識しなくても、ふと自分の前にやってきたものに、
単純だけど感動とか幸せとか、何かを感じられたら
それはちゃんと自分の中に留まる。
次につながる。そして別の形になっても、ちゃんと相手に届く。



特別な所にいかなくても。特別な時間を作らなくても。
「特別」を与えてくれるものは身近に沢山あるんだね。



今日もありがとう!!


次回は12月18日(火)
こちらは本格的な夜のクリスマスコンサート

そして来年のランチタイムコンサートは

1月17日(木)
2月15日(金)
3月20日(木)

みたいです♪











そして妄想エピソードは更に続く・・・・・



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posted by クッキー at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 癒しの音色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

ランチタイムに癒しの音色

本日19日の金曜日は上弦の月。

夕べの夜はほぼ半月の月の光がとてもキレイでした。

先月に引き続き、本日も行ってきました。
ランチタイプパイプオルガンコンサートVol.61

先月は3階から演奏を見下ろす形で鑑賞しましたが、
今日は1階から見上げる形。さすがに首がいたかった(^^ゞ
ちょうどよく鑑賞できる2階席からどんどんうまっていくようです。

入場無料ですが「本日のプログラム」が毎回配布されます。
曲目だけでなく「本日の聞きどころ」として細かい解説も載っています。
ちょっと専門的なところもありますが、なるほど〜なところも。
正直「浅く広く」なので曲はほどんと初めて聞くものばかりですが、
とにかく音色にはまってしまった。


★プログラム★

演奏:小林 英之


☆ルネッサンスタイプオルガン(ミーントーン調律法)

D.ブクステフーデ
コラール「暁の星のいと麗しきかな」



☆バロックタイプオルガン使用(バロック調律法)

D.ブクステフーデ
プレリューディウム ト短調


J.Aラインケン伝
フーガ ト短調


J.S.バッハ
コラール「心より我は求めん」
前奏曲とフーガ ホ長調


★アンコール曲★

J.S.バッハ
コラール「いとしいイエスよ 我らここに集えり」



前半のルネッサンスタイプオルガンでの演奏は、
おだやかな曲調で、日本の教会でも歌われている賛美歌。
最後に「キラキラ」とまるで星が舞い降りてくるような
とてもかわいい音色がしました。
これは「ツィンベルシュテルン」といって、オルガン中央に
取り付けてある、金色の星を回して出すのだそうです。
(ボーっとしていて回るところをみなかった)

後半のバロックタイプオルガンは、ルネッサンスタイプと
オルガンの「面」は同じですが(今回はオルガンの回転なし)
鍵盤の両脇にでている「筒」で音を調律するのですね??
前半とはまた違う、これぞパイプオルガンという感じの
荘厳的な重低音がひびきわたりました。
かとおもうと、途中目をつぶっているとまるでオルガンではなくフルート?
と思わせるようなこれまた繊細な音色。

目を閉じて聞いていると、そこはまるで本当に教会のようです。
お昼の45分間、ささやかな癒しの時間をすごしました。
(そのあと会社に戻って速攻弁当をたいらげる)


来月もちょうど上弦の月。11月15日にあります。
そして12月はランチタイムコンサートはお休みだけど、
「クリスマスパイプオルガンコンサート」(有料)があります。
もれなくこちらも鑑賞予定。
11月〜12月は旅に向けて気分を高めつつ?
どっぷりバロック音楽やクリスマスコンサートを楽しむ予定。


今日の夜は、アラスカのフラワーエッセンスの創始者
スティーブ・ジョンソン氏のナイトワークショップに行ってきます。

日曜日はダンスとエネルギーのワークショップ。楽しみ。

今週末はプチ癒しDAY??

そしてもれなくミッドナイドカラオケも、ある意味ストレス解消の癒しツール。
今日は明菜の「TATOO」でも歌うかな〜?
本当は清春バージョンがワイルドでよいのだけど、カラオケに入ってない(^^ゞ













posted by クッキー at 16:00| Comment(3) | TrackBack(2) | 癒しの音色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

満月ダンシングナイトin北京

さて。やってきたのはディスコ「バ那那」
最後に訪れたのは、かれこれ3年前になります。
本当は大好きなのはナイトマンというディスコで、
そこに超かっこいいDJルパン
(ルパンに似ているので私たちが勝手に呼んでいる)が
いたのですが、そこは経営者がかわって音楽もDJも内装も
みんな変わって当時の面影ではなくなってしまったそう。
ルパンもいなくなってしまいました。彼は今何処に??

紫もここ1年以上は行っていないとの事で、二人して久々に
この場所でダンシングですが、雰囲気変わっていたらどうしよう・・・
ドキドキしながらタクシーをおりるとなつかしい派手な看板。
おお〜この雰囲気。3年前と同じ。
そして入り口にはいるや否や、もうガンガンに
重低音が鳴り響いている!

そうそう、求めていたのはこの感じ〜♪やっほ〜

ここは入場料とクローク代がかかります。合わせて23元。
前は30元だったから値下げしたのかな?

中にはいると。もうそこは正直、夏の某と○まえんのプール
のごとく?芋あらい状態で人が
わんさか踊っています。

以前と雰囲気はまったく変わっていません。
あまりにも人が多くて踊るスペースがないくらい。

あっちに行くわよ!!と紫に手をひかれ
駆け上がったのはお立ち台スペース!

もうここではじけてしまいました。
踊るって楽しい〜。
ここには中国の人だけでなく、
韓国の留学生達や欧米系、他のアジアの人たちも沢山いて、
もはや年齢とか国籍とか関係なく色んな人が自分の世界に
入って踊っています。ほとんどがトランス状態。

先ほどのTango同様、エロかっこいい姉ちゃんから、
ジャージ姿のおっさん、何気にジャニ系の韓国人ボーイズから
怪しいブレイクダンスの外人さんまで多種多用!!

私も中国を訪れるたびに、紫と各地のディスコを回り歩き、
今までは踊りを楽しみながらも、どうも周りの視線が
気になって、(本当は誰もみちゃいないのに)
あまり我を忘れて踊る域まで達していませんでした。

でもベリーダンスを習うようになって、踊る楽しさを心から実感し、
そして表現することができるようになったのかな?

もうお立ち台に立っても恥ずかしいとか思わず、
イマイチダサ目の服装なんて関係なく、体の底から踊りが溢れてくる感じ!
もうダンスが止まらない!
自分でも踊っていてびっくりしました。

どんな場所でもどんなダンスでも踊ることは楽しい!!
DJの掛け声や周りの雄たけび、ガンガンのディスコソングに
あわせて、もれなくあやしい?
ベリーチックな踊り
をしていました(笑)
ところどころにヘシャム&アイーダマジック炸裂ですよ。


なんにも余計な事を考える事もなく、
自分で自分の踊りで思いっきり楽しんだって感じ


快感のひとことです!!

ブルー

こっそり店内撮影。もう色とりどりのスポットライト。

ディスコ3

ダンスは国境や年齢を超える。隣の人と何気にステップあわせ
たり、お尻をぶつけあったり!途中でルミケンモードになったり??
言葉なんていりません。
その場限りの夜をダンスで楽しむ。

そして・・・なんだろう。
ライブなど、みんなの前で踊る時と同じ様で違う。
それはオーディエンスを意識して、自分の中にあるもの、
伝えたいものを内側から表現という形で発信していく踊りと、
外側からのパワーを素直に受けとって自分の中にあるもの。
それを単純に外に吐き出す踊りそんな感覚の違い?
説明できないけど。これからの東京でのレッスンでも
この感覚を大事にもっていけたらいいな。
これだけでも収穫よ!!来てよかったわ。

ディスコ

お立ち台スペースのメンバーが何気に入れ替わる中、
私たちは11時半すぎから、
気がついたら2時半近くまでずーっと踊り続けていました。


ディスコバー

ハンカチも持たずに来たので、さすがに汗ダラダラ。
ちょっとブレイクしようとバーでコーラを飲む(笑)
しかし2時回っても終了の気配も人も帰る様子がない。
盛り上がりは更にます一方。聞いたら朝の4時まで営業とのこと。

さすがに、紫も連日の疲れがでたらしく「私はもう満足だわ〜」
私は本当はもう少し、できれば店が終わるまで踊って
いたかったけど、「しらふ」に戻るとさすがに足はがくがく
多分お立ち台では私は最年長!?ご老体に鞭打ちすぎ?
明日はまっすぐ帰国とは言え、あまり無理してもいけない。
バーで一息ついたあと、しばらくしてお店をあとにしました。

バイバイ!北京の夜。

この地にディスコがある限り、
私が元気でいる限り、いくつになっても踊り続けるわ!


そう心の中で誓いつつ。

夜中の3時過ぎ。帰宅。
なんだかんだで朝の5時まで起きていました。
早起きできたら天安門の旗揚げを見にと思っていたけど、
結局これもダメ〜(^^ゞ起きる時間が寝る時間に

しかも布団に入る直前、おなかがすいたと紫がインスタントラーメンを作り、
まだ残っていた北京ダックを乗せて食べてしまいました。


履いていたジーンズが日に日にきつくなるのを感じてきたのは
いうまでもありません(^^ゞトホホ。


そして翌朝。快晴。

しかし私が滞在していた期間はずーっと風が冷たかった。
最後の日こそお粥〜!の予定もスルーして就寝。
近所の店で、これまた必須アイテムのスープと
DOVEのチョコレートをゲットして、空港に向かいました。
紫に見送られ、税関のゲートへ。

紫もこの日は夕食会の後、夜行列車で安徽省まで旅立ちます。
多分次に会うのはソウルかな?
ソウルのディスコ開拓よろしく!!そして再見〜!

午後1時30分の飛行機は順調に成田空港に着き、
夜8時半には自宅へ到着。この日成田についたら、えらい
気温が暑い日だったみたいで、北京が寒すぎたもんだから、
なんだか気持悪いくらいでした。

家ついて速攻風呂はいって着替えて、この日は床屋の
シャー○さんの誕生日、紹興酒かかえて店に行きました。
夜中までケーキやから揚げ食べまくり。

食べて飲んで踊って歩いて・・・・
流れるようにすぎていく北京プチ旅でした。


画像をもっとみたい〜?って方はどうぞこちらへ↓
「2007年北京旅行」をクリックしてください。

まだタイトルつける作業途中ですが(^^ゞ

http://photos.yahoo.co.jp/cookie2cookiejp



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posted by クッキー at 17:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 癒しの音色 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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